ウインターリーグ(テーブル)
初回から先発投手がピリッとせず、なんとか最小失点で切り抜け、その後も乱調の投手をバックがしっかり守り、相手投手の速球に打ちあぐんでいた打線でしたが、相手守備の乱れから逆転して勝利しました。 2番手投手がしっかり押さえ守りきった事が勝因です。次はガンガン打ちまくって勝とうぜ! (Aコーチ)