【 2007年度・Aチーム:試合結果(1) 】


2008年2月2日(土) ジャイアンツカップ3回戦      桂台公園G
 【安 打】 野口・程塚・川北・小川(雅)×2・鎌田・難波
 【二塁打】 森・鎌田
 (投)程塚 − (捕)島田 
いぶき野メッツ 0 0 2 0 0 2 4
ヨコハマナイン 2 0 0 1 2 0 5
青葉区の強豪チーム相手にまたも好ゲームを展開しました。しかし、相手の得点機にこちらの守備のミスが2回、また、こちらの得点機で攻撃のミスが1回あり、このミスの多さが最後には響いてしまった形でした。しかし、バッテリーの投打に渡る活躍と5年生の踏ん張りで全員の勝ちたい!という気持ちが表れたとても良い試合でした。これで6年生は全大会を終了しました。お疲れ様でした。6年生の人数は少なかったけれどとてもまとまりのあるチームになったと思います。(鎌田)


2008年1月27日(日) 長津田地区大会1回戦     田奈高校G
 【安 打】 野口・鎌田・難波
 【二塁打】 野口・島田
 (投)程塚・中山 − (捕)島田 
長津田クラブ 3 0 0 0 0 0 3
いぶき野メッツ 1 4 0 3 0 × 8
非常に寒い朝の試合で投手の肩が温まる暇もなく始まった試合で、初回に四球5個が絡み3点を奪われどうなることかと思いましたが、早いうちに逆転ができ何とか勝ちを収めました。打撃では上位は当たっていますが、下位の5年生はもう少し頑張らないと打線がつながりません。(鎌田)


2008年1月27日(日) 長津田地区大会決勝戦    田奈高校G
 【安 打】 程塚・小川(雅)・難波
 
 (投)中山・程塚 − (捕)島田 
いぶき野メッツ 0 0 0 0 0 0
横浜ジャイアンツ 3 0 4 0 × 7
今年何度も対戦しているジュニアジャイアンツさんと最後の対戦となり、これまでの借りを返したかったところですが、残念ながらベイスターズジュニアのエースも勤めた女の子エースに今回も押さえ込まれ、5回コールドで敗退しました。この試合も1つのエラーがきっかけで点差が離されてしまう結果となっています。6年生はあと1大会しか残されていません。気持ちをより引き締めていきましょう!(鎌田)


2008年1月20日(日) ジャイアンツカップ2回戦      桂小
 【安 打】 岸上・程塚・川北
 【二塁打】 岸上
 (投)程塚 − (捕)島田 
いぶき野メッツ 1 0 0 1 0 0 1 3
横浜ジャイアンツ 0 0 2 0 0 0 0 2
今年度のベストゲームではなかったでしょうか?あの横浜ジャイアンツさんに勝ちました。毎回ランナーを出して押され気味でしたが、堅い守りでピンチを切り抜け、最後は負けない!という気持ちが相手チームよりも優った結果だったと思いました。これを自信にして6年生は負ければ次はない!という気持ちで1戦1戦大事に戦っていきましょう。


2008年1月14日(月) 練習試合          白山高校G
 【安 打】 なし

 (投)程塚 − (捕)島田 
桜台ジュニア 1 0 1 2 0 4
いぶき野メッツ 3 0 1 0 0 4
春の田奈杯ではコールド負けしている桜台ジュニアさんと6年生主体で練習試合をしました。初回は四球や足を絡め、3点とって逆転し、そのまま逃げ切りたかったところでしたが、4回に長打を打たれ、同点にされてしまいました。相手3番打者に2球同じ高さ、コースにいってしまったのを痛打されました。1球の大事さを6年生はあらためて感じた試合だと思います。


12月16日(日) 緑シニア馬場会長杯準決勝     緑リトルG
 【安 打】 程塚×2

 (投)程塚 − (捕)島田 
いぶき野メッツ 2 0 0 0 0 0 2
南長津田JG 2 0 0 3 2 × 7
練習試合や5年生以下大会の対戦を含め、今年7戦目と今年よく対戦した南長津田ジュニアジャイアンツさんと準決勝を戦いました。相手のエースはベイスターズジュニアにも選出されている女の子投手ですが、先発には登場しなかったので初回から2点を奪い、幸先のよいスタートでした。しかし、その裏2アウトからの守備の乱れで同点にされ、そのまま4回の表からエースが登場。メッツのバッターは全く手が出ませんでした。対してメッツのエースは相手エースの登場に動揺したのか、ストライクが入らなくなり守備のミスも重なり、あえなく敗退してしまいました。それでも大会3位ということで表彰され、また緑シニアでキャプテンとして活躍する先輩の姿を見て、とても誇らしい気分になれた1日だったのではないでしょうか。(鎌田)


12月9日(日) 緑シニア馬場会長杯2回戦     緑リトルG
 【安 打】 島田×2・川北×2・程塚・野口・森・中山
 【2塁打】 島田
 (投)島田 − (捕)程塚 
いぶき野メッツ 1 1 1 4 5 12
三保ウィングス 0 0 1 1 0 2
上位打線の6年生がここぞというときに打ち、下位打線の5年生がバントや盗塁を決め毎回得点で快勝でした。試合開始前から全員気合が入っていてとてもいい雰囲気の試合でした。この調子で次もがんばろう!!!(鎌田)


11月25日(日) 練習試合               田奈高校G
 【安 打】 島田・程塚
 【2塁打】 岸上
 【本塁打】 野口・程塚
 (投)程塚・岸上 − (捕)島田 
いぶき野メッツ 0 5 1 0 1 3 10
中山ヤンガース 0 0 0 1 0 0 1
今日は6年生がよくがんばりました。2回には満塁ホームラン、5、6回にも6年生の長打で加点でき、理想的な試合運びができました。守ってはエースピッチャーのコントロールが冴え、5回を2安打1失点で抑えることができました。久しぶりの大量得点でした。(鎌田)


11月24日(土) 世田谷区スポーツ少年団秋季大会  
 【安 打】 鎌田・野口・程塚

 
いぶき野メッツ 2 0 0 0 0 0 2
玉川スポーツ少年団 2 0 0 3 3 9
グランドは、内野も芝が有りちょっと緊張した中で試合開始でしたが、初回メッツらしい攻撃で2点を先行し、その後も積極走塁で今チームの持っている力を発揮できたように思います。少ない人数で良くがんばったと思います。バッテリーを初め課題は有ります。これから残り少ない時期でひとつひとつ練習でクリアしていけば、楽しい試合ができると思います。「元気一丸」でがんばりましょう。(島田)


11月17日(土) 練習試合              剣山公園G
 【安 打】 鎌田×2・鈴木
 
 (投)程塚・中山 − (捕)島田・鎌田 
剣山ファイターズ 0 0 0 0 0 0 1 1
いぶき野メッツ 1 1 0 0 0 0 × 2
両チームの投手ともによく投げ、よく守った好ゲームでした。メッツは1、2回に何とか1点ずつをあげ、そのリードを2人の投手で守りきりました。サードへのゴロとフライが8本もあり、これらを完璧にさばいてアウトにしたのが勝因です。
今日のように守りがしっかりしていれば、少ないリードでも勝つことできることがわかった試合でした。(鎌田)


10月28日(日) 練習試合              白山高校G
 【安 打】 鎌田×3・野口・山田・森・江下・中山
 
 (投)程塚・岸上・中山 − (捕)島田・鎌田 
前田タイガース 2 0 0 0 2 0 0 4
いぶき野メッツ 0 1 0 0 0 6 × 7
戸塚区の前田タイガースさんとはじめて練習試合をさせていただきました。よく走り、しっかり守る好チームでした。メッツは5回の相手投手の乱れに乗じて一気に6点を取り逆転しました。1、4回は四球でランナーをためてしまったところで相手4番打者に長打を打たれ得点を許してしまい、投手の制球に課題が残る試合となりました。(鎌田)


10月21日(日) 田奈杯2回戦     あかね台鍛冶谷公園G
 【安 打】 鎌田・島田・中山
 
 (投)程塚・島田 − (捕)島田・鈴木
いぶき野メッツ 0 0 0 0 0 0 0 0
グリーンビクトリーズ 1 0 0 0 1 3 × 5
5回まで0−1と何とか喰らいついていましたが、後半投手が踏ん張りきれず終ってみれば0−5の完敗でした。チャンスはいくつか作れましたが、やはり初回の1アウト2、3塁で点が入らなかったのが最後まで響きました。散発の3安打(うち2安打は内野安打)ではやはり勝てませんね。(鎌田)


10月20日(土) 練習試合              新横浜投擲G
 【安 打】 川北
 
 (投)島田・中山・程塚 − (捕)鈴木・島田 
スカイイーグルス 2 0 0 1 0 3
いぶき野メッツ 0 0 0 0 × 0
短い時間での試合となりましたが、4年生以上全員が出場し経験を積みました。まだまだ守備のミスが多すぎます!(鎌田)


10月14日(日) 練習試合                 上山小
 【安 打】 鎌田×2・野口・川北
 【3塁打】 岸上
 (投)程塚・岸上 − (捕)島田 
いぶき野メッツ 0 0 0 0 0 1 0 1
グリーンボーイズ 1 1 0 8 0 1 × 11
4回はダブルプレーでチェンジと思った瞬間のエラーからずるずると深みにはまり、一挙8点を取られてしまいました。軽率な一球のプレーがこのような結果になることが特に6年生には身にしみてわかった試合だったと思います。(鎌田)


10月8日(月) 田奈杯1回戦            田奈高校G
 【安 打】 鎌田×2・島田・岸上
 【2塁打】 岸上
 (投)程塚 − (捕)島田 
青葉ドリームス 0 0 0 0 2 1 0 3
いぶき野メッツ 0 0 0 1 3 0 × 4
久しぶりに締まった好ゲームでした。主戦投手が崩れずに最後まで投げ切り、何とか逃げ切りました。初回、1アウト2,3塁の絶好機に4、5番が力なく凡退したときは、上部大会のときの悪夢が頭をよぎりましたが、4回にスクイズで1点を先行、すぐに逆転されたものの5回にスクイズや連打で一気に逆転し最終回を迎えました。2アウト3塁と同点、逆転のピンチで相手の4番打者が打ったあたりがレフトの大飛球。抜ければ逆転されかねないところでレフトが飛びつきナイスキャッチ!その瞬間勝ちが決まりました。この調子で次の試合もがんばりましょう。(鎌田)


次へ